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目の下のたるみ治療レポ【長谷川華絵・36歳】

職業上、自信に満ちた目もとが必要でした。手術でこんなにも前向きな気持ちになるのかと驚いています。 

平成25年7月に、セオリークリニックで目の下のクマ・たるみ手術をした長谷川華絵さんに、術前・術後のライフスタイルの変化や、セオリークリニックについて詳しく伺いました。

動画で見る長谷川さんのインタビュー

「こんなにも前向きな気持ちになるのかと驚いています」

長谷川さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像1
――長谷川さんは普段どのような生活をなさっていますか。

私は、普段はピアノ教室の講師をしております。ときどき演奏の仕事も入るので、人前に出てピアノを弾くことがあります。講師の仕事も演奏の仕事も、初対面の方とのやりとりが多いので「少しでも印象を良くしたい」という思いがあり、もうちょっと目の下のクマが気にならなかったらいいのになぁ…、とずっと心のどこかに引っかかっていました。 仕事柄、自信のある目もとの方が説得力もありますので、以前はお化粧にも気を配っていました。

――目の下の手術をしてちょうど1ヶ月が経過しました。振り返って感想を教えて下さい。

長年気にしていたクマがなくなるって、正直、こんなにも前向きな気持ちになるのかと驚いています。

初対面の方に会ったり、写真を撮ったりするときに、変に目に力を入れなくても良くなりました。私だけなのかもしれませんが、目の下のコンプレックスがあると意識的に目を見開いてしまっていたんです。
そうすると、逆におでこにしわが入っちゃうので、自分でもそういう表情をすることが嫌でした。 手術のあとは、無理やり目に力を入れなくても良いので楽になりました。

主人も「変わったね!いいね!」と言ってくれてうれしかったです。

――気分的な変化はありましたか。

もっと頑張ろうと思えるようになったのが大きな変化だと思います。

仕事とか、人生とか、前向きに頑張ろうって。今回の手術は自分への投資のようなものでしたので、かけた金額を取り戻す以上に頑張ろうと思っています。

「職業上、自信に満ちた目もとが必要でした」

――長谷川さんは、クマがあることでどのような悩みがありましたか。

まず、演奏の仕事のときにライトを浴びるのが嫌でした。

会場にもよるのですが、頭の真上からライトが当たるんです。そうすると、普通の人でも目もとは影になりやすいのですが、クマがある私の場合は目の下が真っ黒になってしまい、お客様から「疲れている」と思われているんじゃないか、不健康そうな印象で見られているんじゃないかと不安でした。
実際に「疲れてるんじゃない?」と言われることも度々ありました。

教室では子どもたちと接することが多いので、やはり明るく元気な印象の方が親しんでもらえます。特にレッスンに通うかどうか決めていただく際の「体験レッスン」では、目もとが暗いと絶対にマイナスイメージです。ピアノ講師という職業上、自信に満ちた目もとが必要でした。

「母のようにと死をとってから手術をするのなら、私ははいますぐに直したかったです」

長谷川さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像2
――今回、手術を決意したのはどうしてですか。

30代に入ったあたりから目の下のクマ・たるみが気になっていて、目のまわりの筋トレやリンパマッサージをしていたのですが、一向に良くなりませんでした。ゴリゴリと強めのマッサージをすると次の日に赤くなってしまって、余計に目立つように…。

それに、うちの母も目の下にたるみがあったんです。でもこの前会ったときに目もとがちょっと変わっていたので、もしかしたら手術をしたのかもしれないと思いました。

母のように歳をとってからクマの手術をするのなら、私はいますぐに治したかったんです。

「ブログを見て『みんな治ってる。私だって治るに違いない』と、勇気づけられました」

長谷川さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像3
――「目の下のクマ・たるみ」手術のことはご存知でしたか。

実は、ずっと筒井先生(セオリークリニック院長)の奥様の筒井綾子さんのファンなんです。その綾子さんのブログに「目の下のクマ・たるみ」の記事が書かれていたのがきっかけです。

それまでは「目の下のクマ・たるみ」を手術で治せるなんて考えてもいませんでしたが、ブログを読んですぐにやってみたいと思いました。

――セオリークリニックに決めたのはどうしてでしょうか。

「すっきりした」と言うのが正直な感想です。こんなに変わるんだなと感激しました。

筒井綾子さんのブログがきっかけでしたが、それでも心配でしたのでいくつかの美容外科のホームページも見比べて検討しました。金額を見たり、主治医の先生を調べたり…。
最終的には、金額的にも納得でき、口コミの評価も高かったのでセオリークリニックに決めました。

長谷川さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像4

また、筒井先生のブログに掲載されているビフォー・アフターの写真も決め手になりました。最初の方から全部見ました。「男性も女性もこんなに変わるんだ! みんな治ってる。私だって治るに違いない」と、勇気づけられました。

――口コミや他サイトの評判を見てどのように感じましたか。

目の周りという繊細な部分をお任せしますので、手先の器用な先生であることが大前提です。

筒井先生の口コミは、症例が多いと書かれていたので、「それだけ信頼されているんだな、経験豊富だから安心できるだろうな」と思いました。なかには、「センスが良い」と書かれている記事もあったと思います。

とはいえ、私が何年も前からファンで、歳を重ねてどんどんきれいになっていく筒井綾子さんのお手入れをしている先生なら、大丈夫に違いないと思っていたんですけどね(笑)。

「先生は私の顔を見てすぐに、コンプレックスを理解してくれました」

長谷川さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像5
――筒井院長の診察はいかがでしたか。

業界の中で、おそらく筒井先生はお若い方だと思いますが、絶対的に信頼できる雰囲気と勢いを感じました。

初回のカウンセリングのときはお化粧をしないで診察を受けたので、先生は私の顔を見てすぐにコンプレックスを理解してくれたと思います。説明の的確さから、きっとピピッと治療法が浮かんだんじゃないかと思います。

私のクマのタイプを丁寧に言葉で説明してくれて、術後のこともしっかりと案内してくれたので、どのように治って行くのかがイメージできました。

――手術を決意したのは、どのタイミングでしたか。

「セオリークリニックで手術してもらおう!」と決めたのは、診察のときです。すぐに手術の予約をして帰りました。それからは手術の日まで楽しみで仕方なかったです。

「私の場合、手術中は全然痛くなかったです。大丈夫でした」

――手術中の感想をおしえてください。

私の場合、手術中は全然痛くなかったです。大丈夫でした。これは個人差があるものだと思うのですが…。 麻酔のおかげで全体的に意識がもわ~っとしていたのですが、鼻のあたりをつまんで、仕上がりを細かくチェックして下さっていた気がします。

事前に手術の説明を受けているので、「今、目の内側を切っているのかな」とか、「今、脂肪を取り出しているのかな」とか、手術の工程をぼんやりと想像していました。

手術室は、「お客様がリラックスできるように」という配慮がなされているのか、私はすごく落ち着くことができました。ベッドの寝心地も良く、リラックスできる体制で手術が受けられたと思います。

セオリークリニック筒井裕介先生
セオリークリニック筒井裕介先生
院長の筒井です。脂肪の注入について補足させてください。
手術中は、まだ目の下にむくみや腫れがないため、脂肪の注入加減が分かりやすい状態です。むくみが起きないうちに脂肪の注入量を細かく加減しながら、手術をすすめます。鼻を引っ張ったり、眼球を上に向けてもらったり、目の下を伸ばしたりして、きれいな曲線を描けているか細かく確認しながら手術をしています。皮膚を引っ張ってハリが出た状態で確認することで脂肪の量が確認でき、クマのない自然な目もとへと仕上げることができます。
長谷川さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像6
――手術後は、不自由なくそのまま帰れましたか。

はい。その日は、頬に注射針の痕がポツポツと残っていただけで気になるような腫れはなかったです。私はメガネをしてすぐに自宅に戻りました。

「術後の腫れは、3日も経てば落ち着いてすっきりしました」

長谷川さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像7
――長谷川さんの場合、ダウンタイムはどのように経過しましたか。

手術当日は腫れが無かったのですが、さすがに翌日は腫れましたね。
一番酷かった翌日で、鼻のでっぱりが平らになるくらい腫れていたと思います。それに、眼球を動かすときに少し違和感がありました。眼球を動かして横目をするのが辛かったです。
でも、すぐに来院の予定があって先生に診てもらえるので、私は意外と冷静でいられました。

もしかしたら夫の方が心配していたかもしれません。朝、隣で寝ていた夫が私の顔を見て「大丈夫? かなり腫れているよ」って驚いていましたから。

――もともと体質的には腫れやすい方ですか。

そうなんです。私、蚊に刺されてもすごく腫れるし、ちょっとした刺激でも腫れてしまうんです。なので、個人差があると思いますが、私は腫れやすいタイプだと思っていただいて大丈夫だと思います。
その腫れも3日も経てば落ち着いてすっきりしました。

――その間、お仕事はどのようにされていましたか。

本当は手術の翌日に仕事に行こうとしていたんですが、看護師さんに「ちょっと休んだ方が良いかもしれません」と言われたので、3日間は休みを取り、術後4日目に出勤しました。

術後4日目になると、頬の腫れも赤みがとれて、すこし黄色っぽくなりました。でも、その上からお化粧をすれば目立たなくなるので、普段よりも少し濃い目にお化粧をして出勤しました。

セオリークリニックについて

セオリークリニックの内観
――セオリークリニックの対応はいかがでしたか。

受付の方も感じが良く、私は「ホテルのようにくつろげる空間」だと思っています。音楽も心地良いですし、トイレや待合室の仕様もゆったりとして上質な雰囲気があって、病院という雰囲気ではなかったです。

毎回、好きな雑誌を眺めながら診察の時間が来るまでの数分を待って、心からゆったりさせてもらいました。ありがとうございます。

それに、今ではセオリークリニックの化粧水も使うようになりました。この化粧水、すごく使い心地が良くて、何回かリピートしています。

――心配なことはありましたか。

はい。仕上がりが心配でした。自分の思った通りになっているかな、と心配でした。でも、結果的には大満足です!

手術をしようか悩んでいる方に向けて

――手術をしようか悩んでいるかたに向けてアドバイスをお願いします。

男女問わず人前に出るお仕事の方ってたくさんいらっしゃると思います。仕事で人前に出なくても、クマのコンプレックスがあると自信が持てないと思います。私は手術で自信が持てるようになり、前向きに行動できるようになりました。

以前の私のように、目の下のクマ・たるみに悩んでいる方ってきっと多いと思います。思い切ってセオリークリニックに飛び込んでみてはいかがでしょうか。先生が受け止めて下さると思います。

セオリークリニックに向けて

長谷川さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像8
――セオリークリニックに向けて、これからの期待や要望があればお願いします。

今回の手術が、私の初めての美容クリニック体験でした。敷居が高い印象がありましたが、来てみたら思いのほか温かく迎えて下さって緊張がほぐれました。
これから機会があれば、美容レーザーですとか、もっと他のメニューも試してみたくなりました。またそのときはよろしくお願いします。

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当サイトを監修してくださったセオリークリニックは、カウンセリングから施術、アフターケアまですべて筒井先生が責任をもって担当しています。目の下のたるみにお悩みの方は、是非相談してみてください。
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