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顔の印象を一気に老けさせてしまう目の下のたるみ。その解消方法は人それぞれ違います。これまでいろんな方法を試してきたけれど、なかなか改善しない、とお悩みのあなた。このサイトは、そんなあなたのための目の下のたるみの解決策がわかる専門メディアです。

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目の下のたるみ治療レポ【熊倉剛志・39歳】

初対面の方に10歳も若く言ってもらえたんです。内心うれしくてたまらなかったです。 

平成24年12月に、セオリークリニックで目の下のクマ・たるみ手術をした熊倉剛志さんに、術前・術後のライフスタイルの変化や、セオリークリニックについて詳しく伺いました。

動画で見る熊倉さんのインタビュー

「初対面の方に『20代後半に見える』と10歳も若く言ってもらえたんです」

熊倉さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像1
――手術を受けて、約8か月経過しました。手術後の感想はいかがですか。

まず、見た目が若くなったことで、いろんなことに積極的になりました。新しい勉強を始めたり、趣味の人間関係を広げたりするのが楽しくて、外に出る機会が増えています。

大好きなファッションでは、自分の中でブレーキがかかって目立たない地味な服にしておこうと思っていた部分があったのですが、クマがなくなってからは20代のときに着ていた服を着てみたり、今までしなかった凝った洋服にチャレンジしたり、おしゃれするのが楽しくなりました。

また、クマの手術と同時期に“自分磨きのスイッチ”が入って5キロほどダイエットしたんです。体も気持ちも軽くなり、行動も前向きになりました。ビジネスの面でも積極的になり、前よりも成果が出せるようになっていると思います。

これは手術の前には予想しなかった前向きな効果ではないでしょうか。

――ダイエットもされたんですね。“自分磨きのスイッチ”が入ったご理由は。

僕、実年齢が39歳です。この年齢になると、同窓会で集まったりしても、外見を気にかけている同級生は若く見えるし、そうではない人は急激に老けて見えたりすることってありませんか。
僕も“何もしないでいると老ける”タイプで、もともと太りやすい体質なこともあり、スーツを着ていると“ただのおじさん”になってしまいます。このままではいけないと思い、自分に喝を入れるためにも、ダイエットと目の下のクマ・たるみの手術に踏み切りました。

結果的に、ダイエットもでき、クマもなくなって、大成功です。

――手術後、何か印象的なエピソードがあれば教えて下さい。

うれしいエピソードがありますよ(笑)。

ときどき趣味の集まりに出ることがあります。そのときに年齢の話になってもあまり自分からは年齢を話さないようにしています。先日、初対面の方に「20代後半に見える」と10歳も若く言ってもらえたんです。そのときは実年齢は言わず、ただ「ふ~ん」と答えましたけど、内心うれしくてたまらなかったですね。

おかげさまで、毎日前向きに、楽しく過ごさせてもらっています。

「男性はお化粧で隠すことができません。鏡を見ては落ち込んでいました。」

熊倉さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像2
――熊倉さんは普段、どのようなライフスタイルを送っていますか。

会社員で事務関係の仕事を任されています。毎日20時くらいまで仕事をしていて、その後が自分の時間です。自宅で過ごすときは、絵を描いたり、本を読んだりしています。趣味の集まりに出ることもあります。 比較的、インドア派な生活をしています。

――いつから「目の下のクマ・たるみ」が気になっていましたか。

クマがふくらんできたのは32~33歳のときです。そのころは、蒸しタオルや蒸気をあてて温めたり、また逆に冷やしたりしていました。気になりだしたころはその方法でへこんだんですよ。でも、しばらくすると効果がなくなってしまいました。
おまけに長年付き合っている恋人にも「最近、目の下のクマが大きくなってきたね」と言われてしまい、何かしないといけないなと考えていました。
先生の診察を受けたら、思った通り信頼できたのでその場で手術日の予約をしました。
男性はお化粧ができないじゃないですか。毎朝鏡を見ては気分が落ち込んでいました。

――クマがあることで、どんなコンプレックスがありましたか。

僕のクマはぷっくりとふくらんで、その下に黒い影ができるタイプのクマでした。クマがあると印象が悪いですし、老けて見えるのが気になっていました。

僕はカジュアルな服装が好きで実年齢よりも若く見られるように努力しているのですが、クマがあるとそうはいきません。
おしゃれをしてもなかなか格好良く着こなせないし、なにより面白くない。
出かけるときはツバの広い帽子をかぶって目もとが影になるように工夫していましたが、それでも限界がありました。

また、お酒を飲むと翌朝の顔がひどくて、目の下が腫れてしまい、誰にも見られたくないような顔になってしまうのが嫌でした。当然、会社へ行けば見られてしまいますし、恋人にも「何、その顔」と言われたこともあります。

悪気が無いのは分かっていますが、とても傷つきました。

「セオリークリニックに来ようと思ったのは、『目の下のクマ・たるみ』の手術を専門に行っているという実績」

熊倉さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像3
――手術を受けようと考えたのはどうしてですか。

あまりにも目の下が黒くなり、ふくらみも気になっていたので、手術しかないなと思っていました。もう、手術をすることは決めていたので、あとはどこで手術をしようかと考えていました。

――セオリークリニックに決めたのはどうしてでしょうか。

目の周りの手術は人目につく部分なので慎重にホームページを見比べました。ここに来ようと思ったのは、「目の下のクマ・たるみ」の手術を専門に行っているという実績です。ホームページに書いてあった手術の解説も詳しくて、先生も僕と同年代くらいでしょうか。筒井先生のイメージが若くて信頼できそうなのでカウンセリングに来てみました。
値段がリーズナブルだったのも決めた理由です。

――男性ということで、“問い合わせへの躊躇”はありませんでしたか。

はじめはちょっと緊張しましたが、筒井先生のブログには男性の症例もたくさん出ていたので、大丈夫かな、と。
僕はブログの中で男性ばかり目についてしまったのですが、男性こそ目もとが変わると印象が変わるような気がしました。自分も近い将来はブログに出ている人たちのように変わるのかな、とイメージできたのが良かったです。

実際に来てみると、想像していた通りの明るい雰囲気で、男性だからと言って居心地の悪さはなく、丁寧に診察してくださったと思います。

セオリークリニック筒井裕介先生
セオリークリニック筒井裕介先生
セオリークリニック院長の筒井です。男女比についてお話しさせてください。 当クリニックでの「目の下のクマ・たるみ手術」の男女比は女性が8割、男性が2割といったところですが、最近は男性の割合が増えてきています。 目の下のクマを気にされる方は女性の方が多いのですが、男性は仕事の面で疲れて見えるのがマイナスになると考えて手術を希望される方が多い様に思います。 手術を受ける事で若々しい印象を相手方に与えてビジネス面での活躍をサポートできるのはうれしいですね。
――手術を受けようと思ったのはいつでしょうか

問い合わせた時点で、セオリークリニックで手術をしようという思いが50%以上ありました。

診察では、加齢とともに顔の筋肉が弱くなり、目の周りに脂肪が垂れてきてふくらんでしまうという診断でした。それまでは「自分だけどうしてクマが出てきてしまったんだろう…」と悩んでいましたが、個人差はあるようですが、ふくらみは誰にでもある脂肪なので出る人は出ると言って下さったのも気持ちの部分で安心できました。

先生の診察を受けたら、思った通り信頼できたのでその場で手術日の予約をしました。

――手術前の心境を教えて下さい。

思った通りに仕上がるかな、と不安もありましたが、早く良くなりたいという楽しみが大きかったです。

「手術直後、『すっきりした』と言うのが正直な感想です」

熊倉さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像4
――実際に「目の下のクマ・たるみ」手術を受けた感想を教えてください。

クリニックでの滞在時間が3時間弱くらいでで、手術自体は1時間くらいだったと思います。手術では、まず、消毒をしてから下まぶたの裏側にメスを入れました。そのときは痛みがありませんでした。でも脂肪をとり出すときはツンツンするような、内側からの傷みがありました。

僕は声に出して「イタっ!」と言ってしまったのですが、看護師の方が「あともうちょっとですよ、数分で終わりますから」と言ってくれたので励みになり「がんばろう!」と思いました。 我慢できないほどの痛みではありません。

※手術について…来院〜手術〜お冷やし(休憩)〜お支度・退院まで通常2時間半〜3時間ほどかかります。

――手術後、自分の顔を見たときの感想を教えて下さい。

「すっきりした」と言うのが正直な感想です。こんなに変わるんだなと感激しました。

手術の日は、日帰り手術でしたのでそのまま電車に乗って帰りました。

「月曜日に出勤したときは、腫れもひいていました」

熊倉さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像5
――術後の経過はいかがでしたか。

先生からは腫れやすい人と腫れにくい人がいると聞いていたので、気にしても仕方がないかなと思い、手術前はそんなに気にしていませんでした。

実際に手術を終えてみると、手術後の2日間は「何かにぶつかったのかな」くらいの腫れがありました。

――仕事はどのようにしていましたか。

僕は金曜日に手術をしたので、土・日と普段通りに休みました。月曜日に出勤したときは、腫れもひいて、誰にも何も言われませんでした。
頬にポツっと注射針の痕がありましたが、カミソリ負けほどのものでした。男性はお化粧で隠せませんが、職場の女性陣からも怪しまれませんでした。

――恋人の反応はいかがでしたか。

実は、手術のことは話してなかったんです。
でもあまりにも目の下が変わっているので、自分から白状しました(笑)。手術でそんなに変わらなかったら言わないつもりだったんですけどね。
彼女の反応は「変わったね! 前と違う~」って言っていました。内心、喜んでくれていたんだと思います。

「目の下のクマ・たるみ」に悩んでいる人に向けて

熊倉さん、セオリークリニックの目の下のたるみ治療体験レポート画像6
――最後に、セオリークリニックに向けてメッセージをお願いします!

先生曰く、人間の性質上、手術の効果は10年くらいとのことでした。僕は10年間若返るのなら十分だと思って手術を決意しました。
また10年後にお世話になるかもしれませんが、そのときはまたご相談させてください。今回はありがとうございました。

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当サイトを監修してくださったセオリークリニックは、カウンセリングから施術、アフターケアまですべて筒井先生が責任をもって担当しています。目の下のたるみにお悩みの方は、是非相談してみてください。
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