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顔の印象を一気に老けさせてしまう目の下のたるみ。その解消方法は人それぞれ違います。これまでいろんな方法を試してきたけれど、なかなか改善しない、とお悩みのあなた。このサイトは、そんなあなたのための目の下のたるみの解決策がわかる専門メディアです。

目の下のたるみ研究室 » たるみの治療の名医:筒井裕介先生にインタビュー! » 監修クリニック紹介 » セオリークリニックがこだわる「腫れない目の下のたるみ治療」

セオリークリニックがこだわる「腫れない目の下のたるみ治療」

セオリークリニックでは、目の下のたるみ治療として脱脂術とリポトランスファーを組み合わせています。2つの施術を行なう理由や腫れない施術を目指すためのこだわりなどをまとめました。

脱脂術+リポトランスファー

「眼窩脂肪(がんかしぼう)」と呼ばれる目のクッションが外側へ押し出されて起こる、目の下のたるみ。脱脂術では、出血の少ない高周波レーザーメスでまぶたの裏側に小さな穴を空けて、たるみの原因である脂肪を除去します。たるみ部分の状態や左右のバランスを見ながら、余分な量だけ脂肪を除去する施術です。

脱脂術に続いてセオリークリニックでは、リポトランスファーも行います。取り出した脂肪は生着率を上げるために専用の機械で処理を施した後、脂肪の量が少ない頬の上に注入。脂肪を多いところから少ないところへ移動させることで、凹凸が目立たない自然な仕上がりになります。

腫れない目の下のたるみ施術を目指す
セオリークリニックのこだわり

出血の少ない脱脂術

目の下のたるみ施術として、セオリークリニックでは脱脂術にリポトランスファー(脂肪注入)も組み合わせています。もし脱脂術の後に腫れてしまうと、0.01ml単位での調整が求められるリポトランスファーの仕上がりに影響が。そのためセオリークリニックでは「腫れない脱脂術」を目指して、施術方法を工夫しています。

脱脂術の出血は術後の腫れに繋がるため、術中の血管処理で出血量を抑制。切開時の出血も抑えるために、高周波メスで最小限の4mmだけ切開します。出血が少ないだけでなく切開の負担も最小限に抑えられるので、切開部が治るまでの時間も短くなる施術です。

細い針を使う脂肪注入

目の下の凹凸を平らにするために行うリポトランスファーでは、セオリークリニック独自の極細針を使用します。脂肪細胞を圧迫することなく注入部位まで針を通せるので、皮下脂肪へのダメージを最小限に。また針先が丸くなっているので、血管を傷つけにくいつくりになっています。

他のクリニックでは片頬につき2~3か所注射することもありますが、セオリークリニックでは皮下出血を最小限に留めるため原則1か所に限定。出血が少ない頬の中央部から脂肪を注入します。

わずかな麻酔で最大の効果を得る

脱脂術やリポトランスファーでは麻酔を使用しますが、大量の麻酔を使ってしまうと腫れの原因になります。痛みが出やすいポイントを見極めて、適量の局所麻酔を注射することで、術後の腫れを軽減。

眼窩脂肪の施術の際、引っ張られることで「牽引痛」という痛みが発生します。この痛みを軽減するために麻酔が欠かせませんが、セオリークリニックでは眼窩脂肪まで届く特殊な鍼を使って、少量の麻酔を直接注入。わずかな量でも最大限の力を発揮する注入方法で、痛みをコントロールしてくれます。

脱脂術+リポトランスファーのダウンタイム

施術から2~3日は、軽い痛みや腫れが見られることがあります。セオリークリニックでは、痛み止めや腫れ止めを処方してくれるので、ダウンタイムがラクに!稀に内出血が見られますが、数週間経つと自然に消えることがほとんどです。メイクでカバーできる程度なので、日常生活に支障はありません。しかし、術後の経過で気になることがあれば、すぐに医師へ相談してください。

               
       
当サイトを監修してくださったセオリークリニックは、カウンセリングから施術、アフターケアまですべて筒井先生が責任をもって担当しています。目の下のたるみにお悩みの方は、是非相談してみてください。
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